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Archive for the ‘彩都’ Category

りくろーおじさんの店 彩都の森店は9月初旬オープンだそうです

25 5月

彩都西駅から西へちょっと歩いたところ、郵便局の手前で建設中。

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2015年9月初旬にグランドオープンだそうです。

オープニングスタッフも募集していますので、

彩都にお住いの方々や近隣の学生は要チェック!

 

チーズケーキ販売以外にもイートインスペースができるとの噂もあり。

グランドオープンが楽しみです♪

 
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彩都なないろ公園がオープンしました!

07 3月

彩都の丘学園のとなり、6号公園が「なないろ公園」として供用開始しました!

一番の目玉はフリーフォール型のすべり台。

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手すりにぶら下がりバンザイして垂直に落ちる形ですが

小雨で滑走面が濡れておりオーバーラン傾向。雨降ってる時は遊んじゃダメだね。

上手に滑り降りるためには身長120cmくらいは必要かも。

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箕面のゆるキャラ、たきのみちゆずるくんのテーブル?もあります。

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見晴らしのいい展望エリアからは大阪平野が一望できます。

こちらは東側。まだまだなーんもないエリアです。

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ビオトープにはカエルの卵がありました。

カエルは公園オープン前にフライングで卵生んだか(^^)

孵化したミニオタマジャクシも、寒いので底でじっとしています。

 

なないろ公園は彩都の丘学園の生徒児童がワークショップを行って

公園設計をしました。名称も子供たちが決めました。

甲子園球場2つ分、アップダウンある楽しい公園です。

子供達だけでなく、地域の大人たちも一緒に交流できる公園にしたいですね。

 
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彩都のりくろーおじさん予定地で工事が始まりました。今秋オープン?

06 3月

彩都にりくろーおじさんが来るらしい、との噂からしばらく経過しましたが、

予定地で工事が着工したようなので写真を撮ってきました。

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場所は、彩都郵便局の隣。駅前のファミマとの間ですね。

周囲を囲んでいますがまだ単なる空き地です。

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「りくろーおじさんの店 彩都の森店」か。

仮称だそうですが、なかなかいいネーミングですね。

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工事期間は8月下旬までとのとこなので、

早ければ半年後、この秋くらいにはオープンしそうですね。

 

チリンチリーン

 

と、チーズケーキ焼きたてを知らせる鐘の音が

今にも聞こえてきそうです。

 
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彩都の裏山(鉢伏山)で秋の味覚アケビを発見!

29 9月

そろそろいい頃合いかと、アケビを探しにいってきました。
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アケビは山深いところというよりは山のふもとなどに見かけます。丸い実がブラブラしているのが見えます。
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実が紫に色づくと食べ頃。パカっと外側の実が割れ、「さあ食べてください」と言わんばかりに中の白い果実が現れます。鳥が見つけるのが先か、人が見つけるのが先か。
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いくつか採ってきましたが、色づく前のアケビは実も固く、中の果実も渋みがありました。色づいてから食べるべきですね。食べた事のない方のために。ほんのり甘いミルク味。BB弾のような黒いタネがたくさん入っていますがこれは食べずにペッペっと吐き出します。子供たちにも食べさせましたが、種がめんどくさいらしく「いらなーい」。
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そのまま鉢伏山山頂まで登ってきました。お散歩感覚で行ける299m。
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彩都の住宅地のすぐ裏手にあるのが鉢伏山です。こんな近くにアケビが自生しているんですね。

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自治会主催の地域清掃に参加。汗を流すと気持ちいいね〜!

21 9月

地域の公園の清掃活動の呼びかけがありましたので、朝から汗を流してきました。
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当初は草抜きやゴミ拾いの予定だったようですが、9月上旬のみのおクリーン作戦後ということもありごみも少なめ。50名を越える多くの方々が集まったため、急遽公園の石拾いをすることになりました。大きな石から小さな石までゴロゴロ。この後、石は穴を掘って埋めました。
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日頃から子供達が遊んでいる公園ということもあり、子供ともども楽しく汗を流すことができました。参加者のモチベーションも高く、まだまだ街のポテンシャルを感じます。

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クリーンみのお作戦&花いっぱいプロジェクト&モンゴルフェスティバル

07 9月

本日9/7はイベント3本立て。
まずは箕面市の環境衛生週間事業の一つ、クリーンみのお作戦から。各自治会や小学校区の青少年を守る会と連携した地域一斉清掃を行います。彩都の丘学園校区では、通学路のごみを拾いながら学校に向かいます。植え込みの中に結構ゴミがあるものです。ごみがあると分かっていても普段はなかなか拾えないものです。大人も子供も頑張っていました(^^)
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そのまま学園内にて。続いては、花いっぱいプロジェクト。校区内のあちこちに花の苗を植える環境イベントのファーストステップとして、プラグ苗をポットに植え替えます。
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土いじりって楽しいよね〜。
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およそ1000個のポット苗ができました。しばらく学校で育てていただき、秋の苗出荷式を経て学区内のあちこちに花が植えられます。自分たちが育てた花が街を彩るなんて素敵ですね〜。
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場所はそのまま彩都の丘学園で、3本目のモンゴルフェスティバルへ。すぐ近くにある大阪大学外国語学部のモンゴル語専攻の学生さん主催で、モンゴルの文化の紹介をするイベントです。こちらはモンゴルの食べ物、ボールツォグ。要するに揚げパンです。ほのかな甘みで、しっかりとした食べ応えがあります。カンパンを油で揚げたような感じかな?家によって味が違うので、友達同士で交換して食べ合いっこしたりするそうですよ。ちなみにこの日はカルピスが振る舞われましたが、カルピスは元々モンゴルの発酵乳が起源だったこと、日本でカルピスを作り創業した三島海雲は箕面市生まれということもあり、今回のイベントの趣旨にご賛同いただいたカルピス様から12本ご提供いただいたようです。暑い日だったので特に子供達大喜び。
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モンゴルの移動式住居、パオも設営してありました。パオの内部は結構広い!朱色の柱がとてもキレイです。傘のようにみえる骨組みですが、全部バラバラになります。すごい。
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メインイベントはモンゴルの民族音楽の演奏。「スーホの白い馬」でおなじみの馬頭琴(ばとうきん)をはじめ、「ビヨヨヨーン」と音を鳴らす口琴(こうきん)、リンベと呼ばれる横笛を自在に操りながらモンゴルの伝統的な曲を聴かせていただきました。馬頭琴の弦って、太い弦なのではなく、100本近い馬の毛が束になっているんですよ。どうやってチューニングしているんでしょう。不思議。一度に二つ、三つの音を出す「ホーミー」という歌唱法も。真似事をしたことがありますが本物は音の響きが全然違う!百聞は一見にしかず。ホーミーに興味のある方はぜひ生演奏を聴いてみてください。

まとめ

3つのイベントが凝縮された慌ただしい半日でしたが、子供達と一緒に地域イベントに携われ、なんだか少し地域の一員になれたような気がします。地域の清掃イベントは年一回と言わず定期的にやれるといいですね〜。機会さえうまく用意できれば、ほんの少しずつの善意を集めてすばらしいことが出来るのではないかと思っています。

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昔に比べて子供は里山の自然で遊ばなくなったと言われるがナゼなんだろう

02 9月

人生の諸先輩方と話をしているとよく出てくる会話のひとつ。

「わたしらが子供の頃は野山を駆け回って〜」「今の子はゲームばかり〜」

という定番ネタについて考えてみました。

確かに山で遊んでないかも

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箕面市は自然に囲まれた住環境がウリ。
私の住む彩都も、山に囲まれて、というか山を造成した住宅地なので歩けばすぐに山。空き地もたくさんあって、サルやウサギ、イノシシが出没した話もよく聞きます。しかし、うちの子たち、近所の子供達の様子を思い浮かべてみても、いわゆる里山の自然で遊んでいるイメージはほとんどありません。

里山でこんな風に遊んだなあ

片田舎で育った自分の子供の頃を思い起こしてみます。放課後に学校の裏山に行って秘密基地を作ったり、柿や栗、アケビなど山に自生する果物を食べたり。木があれば登る。斜面があれば段ボールに乗って滑る。蔓がぶら下がっていれば、とりあえずターザン。背丈ほどの草むらがあれば藪漕ぎして探検。危険な出来事もあったけど、あの頃の自分が今の自分を作っている。自分の原点。そんな思い出があるから、今でも「ふるさと」と強くイメージするのは小学生の頃まで住んでいた地域です。できればうちの子たちにも、彩都を「ふるさと」とイメージできるようにしてあげたいところです。

実は遊ばない、ではなく、遊べないのではないか

頭を整理してみた結果、設問そのものに誤りがあるような気がしてきました。子供達は里山で遊ばなくなったのではなく、遊べなくなったのではないでしょうか。「安全」「方法」「場所」の3つの視点でもう少し掘り下げてみます。

その1「安全」:危ないから山で遊ばせたくない

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今思えば、子供の頃は「むちゃくちゃ」でした。親になって強く感じます。高いところから飛び降りて怪我をする。急な斜面を走りおりて転倒し顔を擦りむく。親としては、できるだけ子供がピーピー泣いたり痛い目に遭わないようにしてあげたくなります。ちょっとした怪我ならともかく、命に関わる事故もありえますからね。

では、昔に比べて親の度量、許容範囲が狭いのか。私は特別そうだとは思いません。

子供の頃は学年関係なく近所の子供達と遊んでいたものです。上は小学校6年生から、下は未就園児まで。学校の登校班+その弟妹がくっついた集団。公園で鬼ごっこしたり、野球をしたり、探検ごっこをしたり。この集団の中で、遊び方のルール、危険行為の線引きや、小さな子供と一緒に遊ぶときの手加減みたいなものを身につけました。親目線で考えると、そういう指導的立場の高学年が一緒にいると少しは安心して子供を預けられるのでしょう。

地域によるかもしれませんが、今はどちらかというと同学年など年齢の近いところで遊んでいるようです。彩都の丘学園は小中一貫校で、縦割行事にかなり意識して取り組んでいます。登校班も混成です。しかし、なぜか昔のような「遊び集団」が形成されにくい状況にあります。そのため、親としても安心して子供を委ねにくい環境にあるのではないでしょうか。

その2「方法」:自然との遊び方を知らない

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子供の創意工夫には驚かされることが多いですが、いつでも誰でもどこででも発揮できるわけではありません。数年前、はじめて子供達を雪遊びに連れていった時の話。雪での遊び方を知らないから、冷たいだけで楽しくなさそうにしていました。
「もう帰りたい」
これは子供が悪いのではないですよね。雪で遊ぶ方法を知らないのが問題なのです。その後、私も一緒に雪だるまやカマクラを作ったりして遊び方を教え、今では雪遊びが大好きです。

里山でも同じなのではないでしょうか。従来は、前述の「遊び集団」で遊び方を上級生から伝承されていたが、現在はその機会がなく、子供にとってもいきなり山に行っても遊べないんです。

ひとつ遊び方を知ることで、それを応用してみたり、他の子に教えてみたり、他の子の遊び方とミックスして新しい遊び方を生み出してみたりとシナジー効果が生まれます。「遊び集団」に代わり、親が第一歩を導いてあげた方が良さそうです。

その3「場所」:遊べる場所がない

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うちのすぐ近くには山がありますが、里山というよりも大人がガッツリハイキングするような自然林です。子供だけでうかつに入ると遭難しかねません。茨木市側には元の地形や木を残した彩都里山公園がありますが、斜面で遊ぶと土砂が削れるためか「ここで遊ばないでください」と看板がたてられていたりします。「マムシ注意!」看板もあったり。

また、土地の所有者を知らないため、うっかり私有地に立ち入っていないかとか、誰かが育てている果物を誤って採ってしまうのでは等、親として地域の方々にご迷惑をかけないよう気遣いをしている面もあるでしょう。親が教えようにも、他の地域から越してきているので親自身もどこで遊ばせればいいか分からないんですよね。結果として、子供達は公園として整備されている場所で遊ぶことになりがちです。

ではどうすれば子供たちに「ふるさと」を作ってやれるのか

以上をまとめると、「安全」「方法」「場所」の3つの問題から子供達は里山で自由に遊べなくなっています。では、どうすればいいのでしょう。年齢層の厚い「遊び集団」の自然発生に期待できないならば、作ればいいんです。子供同士が難しければ、親子で。友達同士の親がつながって合同で何かするのもいいでしょうし、箕面の山で親子ハイキングを企画しているNPOなんかもあったりしますので積極的にこうしたイベントに参加してみるのも良いでしょう。

まずは第一歩。親が子供達との時間を自然の中で共有し、存分に楽しむことがスタートです。はじめてみませんか。

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四葉のクローバさがし@彩都西公園

31 8月

ときどき彩都西公園(通称バッタ公園。バッタの形をした遊具があるから)に子供達を遊ばせに行きます。まさに丘の上にある公園で、風があるとより気持ちのよい公園です。
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モノレールも見えるので、遊んでいるといろんな車両がやってくるのが分かります。ZAQ柄のモノレールとか、チキンラーメンのモノレールとか。
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子供とボール遊びをしている間、母(子供達の祖母)が四葉のクローバー探しをはじめました。私も何度かトライしたことがありますが、見つける前に飽きてしまい人生で一度も自力で見つけたことがありません。
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30分くらいの間に3つほど見つけたようです。四葉のクローバーを見つけるのが得意な人は短時間にぱぱっと見つけてしまうようです。幸せになるかもしれないので大切に保管しておきます。
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あちこちにクローバーがありますので、みなさまも時間を持て余したときに探してみてはいかがでしょう。

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彩都〜隠れキリシタン〜忍頂寺公園ラン

31 8月

大阪マラソンまで二ヶ月を切りました。少し涼しくなった9月が走り込みに最適な時期です!ここのところ涼しい日が続いているのですが、足腰のトレーニングもかねて彩都から茨木市の忍頂寺スポーツ公園まで往復ランに出かけました。コースにもよりますが、だいたい15〜18kmくらいです。
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彩都から大岩方面に抜けて、ユニバーサル園芸のところを左折。こんな感じの山間の田園風景が続きます。ぐるっと周遊できるのでロードサイクルの方々がたくさんいます。道が狭い割に車通りが多く結構スピードを出しているため、路肩をジョギングするのもなかなか怖いです。
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5kmほどひたすら上り坂。泉原を越えたところで、隠れキリシタンの里へ向かう分岐点が現れます。

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「まだま村のまだまカフェ」もこちら。急な切り返しで道も狭いため、車で来る人ははじめ不安になるみたいです。

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ポチポチと走り続けると隠れキリシタンの里、キリシタン遺物史料館に到着しました。数台ですが駐車場あります。

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少し下ったところにあるM’sCafe。よく聞かれるのか、「ここはまだまカフェではありません」と看板が。「走り回る子供連れはご遠慮ください」的なことが書かれてあるため、隠れ家的に優雅に過ごせそうな雰囲気のカフェです。

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車道ではなく遊歩道を走ってみるかとの思いつきで山へ。キリシタン自然歩道を通っていけば忍頂寺方面へ抜けられます。しかし・・・

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道行くほどにだんだんと手入れされていない感じになり・・・(ここは一部路面が崩落しています)

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あぜ道のようなところを通過してみたり。ヘビをうっかり踏んでしまわないか気にしてピョンピョンしながら、顔には大量の蜘蛛の巣がワサーっと。山道ならではの楽しみ方(?)

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その後、スポーツ公園で軽く休憩をして、走りやすい車道を下って帰ってきました。下りはスピードを出している車も多く、走っているとスレスレのところをスピード出した車が走って行くというあわや接触事故もチラホラ。自転車はともかく、歩行者、ハイキング客は自然歩道を通った方が良さそうです。途中、新名神のインターができる辺りを通ります。今は完全に田舎道ですが、インターができる数年後にはすっかり整備されているんでしょう。

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今回は寄り道の結果、18kmのランでした。標高は120mから300m超まで。トレイルランっぽい感じで楽しく走れました。蜘蛛の巣やヘビは苦手ですが、自然の中で体を動かすのは気持ちいいですね!

このコースを走りたい方へアドバイス

自動販売機やコンビニ、商店の類はほとんどありません。給水などは自前装備で。

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どうして対立構図を作りたがるんだろうね

25 8月

最近いろいろ課外活動をしていて視野が広がってきた結果、
掲題のようなことを疑問に思う機会が増えてきました。

ゴールに到達するためにクリティカルパスを通ればいいのに。
彼らはそれを模索するだけのリソースもパワーも持っているのに。
「俺は言ったよ?でも動かなかったあいつらが悪いんだ」と
誰かを非難して、俺は悪くないアピールをはじめたりする。

あのさ、ゴールに到達するためにやってんでしょ?

だったら、目的にたどり着くまでの障害はあらゆる手段を使って
取り除くよう努力したら?言い訳してるリソースがもったいないで?
と思う訳ですよ。

熱量が必要なので誰にでも出来ることではないけれど、幸か不幸か
そういう立場にいる人にはそのチャンスが与えられていると思うので、
リソースを最大限活用して世の中を良くするために頑張ってほしいです。

金持ちVS貧乏人、市民vs公務員、みたいに対立する構図を作って善悪を
割り振った方が第三者にアピールしやすくなるのですが、それよりは
実をとって、自分の周囲でできる範囲から動いてはどうかと思うわけです。

そんなわけで

行政が年に一度しか除草作業をしてくれない、草ぼうぼうやないけ!と
不満を口にするくらいなら、意見を共にする周囲の人たちを巻き込みながら
地域で清掃活動をしてはどうかと思うわけです。
そのために市からの補助金制度があるわけで。行政がやるとコスト高だから
補助金を出してできるだけ地域でまわそうというのが今のやり方。

自治会等で「決めごと」にすると途端に義務感が出てやらされ感がでるので
やりたい人がやりたいときにやりたいところをやるのが理想的ですね。

そこで。まずは自分の半径数メートルからできることが第一歩。
子供をつれて散歩しながら、遊びながら街路樹の草抜きをしてみたり
庭の草抜きのついでに近所の歩道の草抜きをやったりしています。
草抜き用に子供サイズの軍手も買いました。

義務感がない草抜き、結構楽しいですよ。オススメします。
一緒に草抜き草の根活動(言いにくい)を広げませんか?

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